先般発生いたしました熊本地震において、被災された皆様に深くお見舞い申し上げます。

大きな揺れが発生した際、室内での怪我の原因として多く挙げられるのが「割れた窓ガラスの飛散」です。余震への備えや今後の防災対策として、窓ガラスフィルムによる安全確保のご相談が増加しております。

■ 窓ガラスフィルム(飛散防止)の主な効果

  1. ガラスの飛散・落ち落ち防止:万が一ガラスが割れても破片が飛び散らず、室内での怪我や避難経路の塞がりを防ぎます。
  2. 割れ替え時の安全確保:ガラス全交換までの期間、二次被害の防止に寄与します。
  3. 日常の防犯・遮熱効果:防災用途に加え、日頃のエコ・省エネ対策としても効果を発揮します。

「ご自宅やオフィスの窓ガラスにどのような対策が必要か」「現在の設置状況で十分か」など、気になる点がございましたら、いつでもご相談ください。